自作カレーとダウンアノラック
カレー自作。
今回はキーマがいいなと思い、安かった鶏モモのひき肉でやってみました。
ししとう入れようと思ったけど、なんとなく甘とうにしちゃいました笑
余ってたジャガイモも入れちゃう。
玉ねぎを炒める。
ホールスパイスはクミンシードしかないので、他も揃えたいなあ。。
まあまあおいしくできました。
もっと輪郭のはっきりした味にしたいなー。
カスリメティ散らしたい。買いに行こう。。
にんじんのラペがマイブーム。馬より食える。
さて、最強なダウンをご紹介。
norbit by Hiroshi Nozawa "BUSH ANORAK(DOWN)" 84,240円(税6,240円)
ノービットのダウンアノラック。
この冬、Panioで最も暖かいアウター。
塩縮加工を施したリップストップナイロンの表地は光沢のないマットな質感。
その中に高品質のダウンをたっぷりと封入しています。
ネック部分にはスナップボタンとファスナー。
引き手には大きめのパーツがついて開閉しやすくなっています。
左右に胸ポケット。
キルティングに沿ってつけられています。
コンシールファスナーを採用することで閉じている時は見えないように仕上がっています。
アウトドアではなくファッションとしてのデザイン。
腹部にも左右一つずつ。
なんと背中にも、左右からアクセスできる大きなポケットが。
ハンティングなどのゲームポケットからきているディテール。
前後で計5箇所のポケットがついているので、なかなかの大容量です。
右裾にはスリット入り。
暖かさを調整する、ベンチレーション的な使い方ができます。
こちらもコンシールファスナーで開閉できるようになっています。
裏地は同色のスムースなナイロン。
左裾にはドローコード。
着丈と保温性の調整ができます。
首裏にもドローコード。
フードの大きさを調整できるベルクロも装備。
ミリタリー的なディテールです。
身長169cm。
サイズはLのみですが、それほど大きさは感じません。
ダウンなのでこれぐらいのボリューム感が雰囲気いいかと思います。
ダイヤ型のキルティングは上から下にかけて大きくなっています。
胸ポケットのアクセスも良好。
背面ポケットは中でつながっているので、かなり大きめの荷物を入れられます。
ゲームポケットよろしく獲物を入れてもいいと思いますよ笑
blurhms "Reverse satin Sailor Pants" 33,480円(税2,480円)
『プルオーバー』というところにこの服の良さは集約されていると思います。
フルジップの前開きだとダイヤ型のキルティングを邪魔してしまう。
アノラック型だからこそすっきりと、かつボリューミーな仕上がりになっています。
イギリス軍のボディーアーマーベストを上に持ってくるという、バカな着こなしw
個人的には気に入ってます笑
ただ、めちゃくちゃ暑い...
真冬の外限定ですね笑
パイルがもこもこなDECHOのレトロキャップは人気がありそう。
女性が被ってもかわいいだろうなー。
お待ちしております。
パニ山

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